注目のレゴシリーズ

レゴ定番の赤青バケツに代わるもの
赤バケツ青バケツシリーズが2014年生産終了 代わりになりそうなのは コチラの黄色シリーズといえそうです。
レゴデュプロの基本ブロック
デュプロのブロック数が物足りなくなったら?

この中で遊んでくれたら、パーツ紛失は防げそう。

パーツ紛失を防げそうな便利なアイテム

この範囲内で遊んでくれさえすれば、ブロック遊びの宿命
「ブロックがどこかにいっちゃった!」

が劇的に減るハズです。

そんな感じの収納袋兼 プレイゾーンにも使えるアイテムを
何個か紹介したいと思います。

小さなお子さんがいる家庭だと活躍してくれそうな
アイテムとなっています。

レゴのライバル会社が提供するブラックプール

ダイヤブロックで遊ぶ際に使う事を想定しているそうですが
同じブロックなら大丈夫なハズ!
buropuru2
カワダ ブロックプール CDPM-003

buropuru3
黒だから見つけやすいとありますが
黒ブロックはどうすれば。
buropuru1
収納時直径約30cmの円形型でコンパクトサイズを実現
広げた時は縦90cm×横40cm 深さは9cmと写真にあるように
小さなお子さん2人程度であれば十分遊べるスペースになるようです。
周りを囲めば5~6人でも遊べそう。

ブロック置き場に戻す際にザーっと流せるのが便利みたいですが、
縁にブロックが引っかかる事もあるようで、最後の最後に
ブロックをなくさないように注意が必要です。
ただ、それ以外は使い勝手も良く評価も高いアイテムです。

ブロックが散らばって困ってる方は考えてみても良さそうです。

更に大きくてブロックをそのまま袋に収納してしまうタイプ

↑は最後の最後にブロックを戻さないといけませんでしたが
これはもっとワイルドな袋となっています。
buru19-0
19blueお片づけおもちゃ収納袋持ち運びマット
防水150cm おまけ付き (青)

面積は相当なものですね。
1.5m×1.5m=2.25㎡
畳1畳が約1.62㎡なので 1畳より広々としたスペースとなります。

buru19-1
使ったブロックもそのままワイルドに袋状態で収納できるのも
楽で良さそうです。
ブロックだけじゃなく色んなおもちゃをドカっと収めるのも
良いかも知れません。
ただ、レゴといってもデュプロシリーズが良さそうです。
通常のレゴだと小さいパーツも多いので、袋の縁にハマって
行方不明なんて事もありえそうですし。

やはり2歳~5歳でレゴデュプロや積み木で遊ぶときに
利用するのが現実的かも知れません。

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