注目のレゴシリーズ

レゴ定番の赤青バケツに代わるもの
赤バケツ青バケツシリーズが2014年生産終了 代わりになりそうなのは コチラの黄色シリーズといえそうです。
レゴデュプロの基本ブロック
デュプロのブロック数が物足りなくなったら?

昔のレゴ ミニフィグが見つかったので気になった点を語る

最近フィグの安全性の配慮が分かる記事です。
1980年代のフィグとの違いを見つけてみてください。

1980年代のフィグはどちらでしょう?

mini1234
1980minimini

正解は後半のフィグが私のもっていた
1980年代に買ってもらっていたフィグになります。

前半のはヤフオクに出品されていたミニフィグです。

両者の違いは分かりますか?

ヒントは頭部です。

答えは

「頭部のポッチリに穴が開いているのが前半
頭部のポッチリに穴が開いていないのが後半のフィグ」

何故 こんな違いが生まれたのでしょうか?

調べてみると

もし仮に 小さな子が誤飲してしまったときに
窒息を防ぐために穴を開けているそうなのです。

もう1つの理由として穴あきのほうが フィグの
かつらが取り易いとの事です。

どうですか?

レゴも日々進化している事が分かりますよね。

今となっては 穴なしミニフィグはレアかも知れません。

もし 古いレゴをお持ちの方は確認してみてください。

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